パスポート申請書記入見本

2019/4/26


10年用一般旅券発給申請書 記入例

    注意事項   

申請書は折り曲げたり、汚したりしないでください。

黒インクのペンでご記入ください(消しゴムで消せるペンまたは裏写りしやすいペンは使用しないでください。)。

書き間違えの箇所(所持人自署を除く)は、二重線で消し、その近くに書き直した上、訂正線近くに氏名のイニシャル

 (例T.G.)をご記入ください。修正液または修正テープは使用しないでください。

「所持人自署」の書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。





■ PDF版(印刷用)「10年用一般旅券発給申請書 」記入例のダウンロード



<申請書記入例 表面>

申請書表面記入見本 表面



<申請書記入例 裏面>

申請書表面記入見本 表面


(1)「氏名」について


「氏名」は戸籍に記載のとおりご記入ください。

例) 戸籍上 氏(姓)が「渡邊」であれば、「渡辺」ではなく、「渡邊」と記入。


氏名のローマ字欄はヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記表を参考にご記入ください。


< ヘボン式ローマ字表記表 >

ヘボン式ローマ字表記表
ヘボン式ローマ字表記表


※非ヘボン式ローマ字(外国式)氏名、別名を併記される方


非ヘボン式ローマ字氏名表記の方であっても、申請書表面「氏名」のローマ字欄は必ずヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記例を参考にヘボン式ローマ字にて氏名欄をご記入ください。


「別名併記」ご希望の方は、申請書表面の氏名欄には戸籍に記載されている氏名のみを記入し、別名は裏面の「旅券面の氏名表記」欄にごご記入ください。


※長くてマス不足の場合は、黒太枠線を出ないよう詰めてご記入ください。


ヘボン表記例




(2)「所持人自署」について


必ず黒ペン(青不可)で枠からはみ出さないよう、枠の内側(点線より上)に署名してください。このままパスポートに転写されます。書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。


● 一般旅券申請書の場合

署名例               不適切署名例

● ダウンロード申請書の場合(黒枠にかかった部分はパスポートに転写されませんので、ご注意ください。)

ダウンロード申請署名例




(3)「本籍」について


本籍地住所は戸籍に記載のとおりに最後までご記入ください。
戸籍謄(抄)本が不要の場合でも、お持ちの方は確認のためお見せください。





(4)「前回発給旅券」について


「姓」はパスポートに記載のとおりご記入ください。非ヘボン式表記であれば、非ヘボン式でご記入ください。ただし、別名の記入は不要です。

また、パスポートの「追記」ページにて氏名の訂正をされている場合は、訂正後の姓をご記入ください。





(5)「年齢」について


申請時点の年齢をご記入ください。 参照:「満年齢及び西暦等早見表」




(6)「旅券面の氏名表記」について


非ヘボン式ローマ字氏名表記、または別名併記をされる方のみ、パスポート上に記載のとおり、非ヘボン式ローマ字または別名をご記入ください。

「非ヘボン式」ローマ字氏名、「別名併記」記入例


パスポート写真




(7)「申請書類等提出委任申出書(代理申請)」について


20歳以上の方で、ご家族(原則、申請者の配偶者もしくは二親等内の親族)が 代理申請される場合、こちらの記入が必要になります。


申請の際は、代理人の方はご本人(代理人)の写真付身分証明書もお持ちください。


※外国籍の方が代理申請される場合であっても、「引受人氏名」は戸籍に記載されている日本語でご記入ください。

外国籍代理申請欄記入例












5年用一般旅券発給申請書 記入例

    注意事項   

申請書は折り曲げたり、汚したりしないでください。

黒インクのペンでご記入ください(消しゴムで消せるペンまたは裏写りしやすいペンは使用しないでください。)。

書き間違えの箇所(所持人自署を除く)は、二重線で消し、その近くに書き直した上、訂正線近くに氏名のイニシャル

 (例T.G.)をご記入ください。修正液または修正テープは使用しないでください。

「所持人自署」の書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。




■ PDF版(印刷用)「5年用一般旅券発給申請書 」記入例のダウンロード



<申請書記入例 表面>

申請書表面記入見本 表面



<申請書記入例 裏面>

申請書表面記入見本 表面



(1)「氏名」について


「氏名」は戸籍に記載のとおりにご記入ください。

例) 戸籍上 氏(姓)が「渡邊」であれば、「渡辺」ではなく、「渡邊」と記入。


氏名のローマ字欄はヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記表を参考にご記入ください。



< ヘボン式ローマ字表記表 >

ヘボン式ローマ字表記表
ヘボン式ローマ字表記表


※非ヘボン式ローマ字(外国式)氏名、別名を併記される方


非ヘボン式ローマ字氏名表記の方であっても、申請書表面「氏名」のローマ字欄は必ずヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記例を参考にヘボン式ローマ字にて氏名欄をご記入ください。


「別名併記」ご希望の方は、申請書表面の氏名欄には戸籍に記載されている氏名のみを記入し、別名は裏面の「旅券面の氏名表記」欄にごご記入ください。


※長くてマス不足の場合は、黒太枠線を出ないよう詰めてご記入ください。


パスポート写真




(2)「所持人自署」について


必ず黒ペン(青不可)で枠からはみ出さないよう、枠の内側(点線より上)に署名してください。このままパスポートに転写されます。書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。


● 一般旅券申請書の場合

署名例               不適切署名例

● ダウンロード申請書の場合(黒枠にかかった部分はパスポートに転写されませんので、ご注意ください。)

ダウンロード申請署名例



※乳幼児等自筆が困難な場合の自署について


ご本人による署名が原則ですが、乳幼児等自筆が困難な場合のみ、親権者が代筆可能です。


(代筆例)


● 一般旅券申請書の場合

パスポート写真


● ダウンロード申請書の場合(黒枠にかかった部分はパスポートに転写されませんので、ご注意ください。)

パスポート写真


(3)「本籍」について


本籍地住所は戸籍に記載のとおりに最後までご記入ください。
戸籍謄(抄)本が不要の場合でも、お持ちの方は確認のためお見せください。




(4)「前回発給旅券」について


「姓」はパスポートに記載のとおりご記入ください。非ヘボン式表記であれば、非ヘボン式で記入。ただし、別名の記入は不要です。

また、パスポートの「追記」ページにて氏名の訂正をされている場合は、訂正後の姓をご記入ください。




(5)「私は有効期限が(  )年の一般旅券の発給を希望します。」について


20歳以上の方のみカッコ内に5とご記入ください。未成年の場合は記入不要です。


パスポート写真


(6)「年齢」について


申請時点の年齢をご記入ください。 参照:「満年齢及び西暦等早見表」





(7)「外国籍の有無」について


外国籍の有無をお答えください。出生時点で、豪州永住権を保持した父または母のもとにオーストラリア国内で出生した子は豪州国籍が発生し、国籍取得は出生日になります。その場合、オーストラリア国籍者の子として出生した場合(そのもう一方の親が永住権保持者であっても)、国籍取得理由は「外国籍の父又は母の子として出生」を、 オーストラリア国籍者ではない場合は「外国での出生」を選択してください。





(8)「旅券面の氏名表記」について


非ヘボン式ローマ字氏名表記、または別名併記をされる方のみ、パスポート上に記載のとおり、非ヘボン式ローマ字または別名をご記入ください。


「非ヘボン式」ローマ字氏名、「別名併記」記入例


パスポート写真





(9)「申請者署名・法定代理人署名」について


「申請者署名」は戸籍に記載のとおりの氏名を必ず日本語でご記入ください。漢字での記入が難しいお子様はひらがなまたはカタカナでご記入ください。また乳幼児で署名が困難な場合は法定代理人による代筆でも結構です。 その場合、お子様の氏名の横に「父代筆」または「母代筆」をご記入ください。 「法定代理人署名」は未成年者(20歳未満)のパスポート申請の場合、必ずご記入いただく必要がございます。戸籍に記載のとおりの日本語(かい書)でご署名ください。



パスポート写真





(10)「申請書類等提出委任申出書(代理申請)」について


20歳以上の方で、ご家族(原則、申請者の配偶者もしくは二親等内の親族)が 代理申請される場合、こちらの記入が必要になります。

申請の際は、代理人の方はご本人(代理人)の写真付身分証明書もお持ちください。

※外国籍の方が代理申請される場合であっても、「引受人氏名」は戸籍に記載のとおりの日本語でご記入ください。

外国籍代理申請欄記入例







記載事項変更旅券発給申請書 記入例

    注意事項   

申請書は折り曲げたり、汚したりしないでください。

黒インクのペンでご記入ください(消しゴムで消せるペンまたは裏写りしやすいペンは使用しないでください。)。

書き間違えの箇所(所持人自署を除く)は、二重線で消し、その近くに書き直した上、訂正線近くに氏名のイニシャル

 (例T.G.)をご記入ください。修正液または修正テープは使用しないでください。

「所持人自署」の書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。





■ PDF版(印刷用)「記載事項変更旅券発給申請書」記入例のダウンロード



<申請書記入例 表面>

申請書表面記入見本 表面



<申請書記入例 裏面>

申請書表面記入見本 表面



(1)「氏名」について


「氏名」は戸籍に記載のとおりにご記入ください。

例) 戸籍上 氏(姓)が「渡邊」であれば、「渡辺」ではなく、「渡邊」と記入。


氏名のローマ字欄はヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記表を参考にご記入ください。


< ヘボン式ローマ字表記表 >

ヘボン式ローマ字表記表
ヘボン式ローマ字表記表



※非ヘボン式ローマ字(外国式)氏名、別名を併記される方


非ヘボン式ローマ字氏名表記の方であっても、申請書表面「氏名」のローマ字欄は必ずヘボン式ローマ字での記入が必要になります。下記例を参考にヘボン式ローマ字にて氏名欄をご記入ください。


「別名併記」ご希望の方は、申請書表面の氏名欄には戸籍に記載のとおりの氏名のみを記入し、別名は裏面の「旅券面の氏名表記」欄にごご記入ください。


※長くてマス不足の場合は、黒太枠線を出ないよう詰めてご記入ください。


パスポート写真




(2)「所持人自署」について


必ず黒ペン(青不可)で枠からはみ出さないよう、枠の内側(点線より上)に署名してください。このままパスポートに転写されます。書き直しが必要な場合は、新しい申請書をご使用ください。


● 一般旅券申請書の場合

署名例               不適切署名例

● ダウンロード申請書の場合(黒枠にかかった部分はパスポートに転写されませんので、ご注意ください。)

ダウンロード申請署名例



※乳幼児等自筆が困難な場合の自署について


ご本人による署名が原則ですが、乳幼児等自筆が困難な場合のみ、親権者が代筆可能です。


(代筆例)


● 一般旅券申請書の場合

パスポート写真


● ダウンロード申請書の場合(黒枠にかかった部分はパスポートに転写されませんので、ご注意ください。)

パスポート写真


(3)「本籍」について


本籍地住所は戸籍に記載のとおりに最後までご記入ください。
戸籍謄(抄)本が不要の場合でも、お持ちの方は確認のためお見せください。




(4)「前回発給旅券」について


「姓」はパスポートに記載のとおりご記入ください。非ヘボン式表記であれば、非ヘボン式で、別名併記があれば別名も含めご記入ください。

また、パスポートの「追記」ページにて氏名の訂正をされている場合は、訂正後の氏名をご記入ください。




(5)「上記旅券冊子の別」について


今お持ちの有効なパスポートについて、5年用か10年用、どちらか丸で囲んでください。


パスポート写真


(6)「年齢」について


申請時点の年齢をご記入ください。 参照:「満年齢及び西暦等早見表」





(7)「旅券面の氏名表記」について


非ヘボン式ローマ字氏名表記、または別名併記をされる方のみ、パスポート上に記載のとおり、非ヘボン式ローマ字または別名をご記入ください。


「非ヘボン式」ローマ字氏名、「別名併記」記入例


パスポート写真




(8)「申請者署名・法定代理人署名」について


「申請者署名」は戸籍に記載のとおりの氏名を必ず日本語でご記入ください。漢字での記入が難しいお子様はひらがなまたはカタカナでご記入ください。また乳幼児で署名が困難な場合は法定代理人による代筆でも結構です。 その場合、お子様の氏名の横に「父代筆」または「母代筆」をご記入ください。 「法定代理人署名」は未成年者(20歳未満)のパスポート申請の場合、必ずご記入いただく必要ががございます。戸籍に記載のとおりの日本語(かい書)でご署名ください。



パスポート写真




(9)「申請書類等提出委任申出書(代理申請)」について


20歳以上の方で、ご家族(原則、申請者の配偶者もしくは二親等内の親族)が 代理申請される場合、こちらの記入が必要になります。


申請の際は、代理人の方はご本人(代理人)の写真付身分証明書もお持ちください。


※外国籍の方が代理申請される場合であっても、「引受人氏名」は戸籍に記載のとおりの日本語でご記入ください。

外国籍代理申請欄記入例